自画像の美術史三浦篤画家はなぜ自分を描くのだろうか.自画像とよばれる作品にはどんなタイプがあるのか.古代から近代までの自画像の歴史を辿り,西洋とは異なる日本の作例も視野に入れながら,芸術家の自己表象がもつ意味をさぐる.出版社東京大学出版会発売日2003-03-01ページ数192ページISBN9784130830348読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする