自由化にゆらぐ米と食管制度農産物市場研究会, 編堀口健治, 責任編集三島徳三, 責任食と農業の根幹をなす米に関して、「部分自由化論」や「段階的自由化論」などが台頭するなか、それら論者の欺瞞性を暴露し、国の自給率を高め国民が安心して暮らせるよう、米問題の解決にむけた打開策を提示する。出版社筑波書房発売日1990-11-01ページ数287ページISBN9784886700711読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする