次、何読む? nextbook.jp
ログイン

本ページはアフィリエイト広告を含みます

ジョージ・オーウェルと現代

ジョージ・オーウェルと現代

吉岡栄一

今なぜオーウェルを読むのか! 体験の昇華としての『一九八四年』『動物農場』『カタロニア讃歌』『ビルマの日々』… 「オーウェルは掛け値なしの「政治作家」であるということだ。いうまでもなく文学研究には多様なアプローチが可能だが、ただオーウェルを研究する場合には、とりわけ作家存在の原点にある「政治」を捨象することはできないといまでも思っている。」(「まえがき」より)

出版社
彩流社
発売日
2014-11-04
ページ数
210ページ
ISBN
9784779120633

詳細はこちらから

Amazonで見る

シェアする

みんなのレビュー

まだ評価がありません。

まだレビューがありません。