情報と自己組織性の理論情報と自己組織性の理論吉田民人社会システム論の現代的彫琢とその日本における到達水準をしめす注目の書.情報論的視座を基底にすえて行為,関係,集団という3レベルの一般理論からはじまり,構造‐機能理論の変動論の構築やシステムの自己組織性についてのオリジナルな展開を鮮鋭に提示.出版社東京大学出版会発売日1990-07-01ページ数312ページISBN9784130501071読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする