〈科学の発想〉をたずねて橋本毅彦古代ギリシアから、コペルニクス、ケプラー、ガリレオ、ニュートン、そして量子力学や原子物理学、巨大科学まで。新理論や新概念が出現する際の、科学者の発想の工夫の跡を鮮やかによみがえらせる。出版社左右社発売日2010-10-12ISBN9784903500423読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする