科学史・科学哲学研究 〈新装版〉G.カンギレム, 著金森修コントの生命論、ベルナールの内部環境論や実験医学論、バシュラールのエピステモロジーを論じ、生理学・甲状腺病理学・反射概念・心理学・治療学などの形成史を、生命科学の認識論の角度から考察する。〈科学史とは何か〉を問い続けたカンギレムの仕事の総体を示す重要著作。出版社法政大学出版局発売日2012-07-12ページ数674ページISBN9784588099533読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする