生命科学の歴史 イデオロギーと合理性G.カンギレム, 著杉山吉弘18世紀から現代に至る認識論的な生命科学史。バシュラール以降のフランス認識論の潮流を検討し,科学的イデオロギーを概念装置として紆余曲折した道のりを描く。出版社法政大学出版局発売日2006-03-01ページ数254ページISBN9784588008399読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする