貨幣の日本史東野治之人文・思想・社会歴史日本史紀元前から世界で発達、流通していた貨幣を、日本では7世紀、まじないの道具として使い始めた。その後国内でどう流通し、世界と関わりをもったか。富本銭から国立銀行紙幣まで、貨幣そのもののあり方を歴史学、古銭学、考古学から照らし出す。出版社朝日新聞出版発売日2026-06-01ISBN9784022631510読みたい読書中読んだ購入するAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアするXfL🔗