柿本人麻呂《全》柿本人麻呂《全》橋本達雄日本の和歌文学の歴史のなかで、人としてのあり方や個々の作品に対する理解が深められてきた柿本人麻呂について、あらためて全作品を一望し、その上に立って人麻呂と王権、性、中国文学などの個別の問題を考察する。出版社笠間書院発売日2000-05-01ページ数388ページISBN9784305702128読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする