万葉集の作品と歌風万葉集の作品と歌風橋本達雄斉明天皇、額田王、柿本人麻呂、山上憶良、大伴家持らの作品を、周辺の状況も合わせて解説を試みた作品篇と、万葉集とそれ以後の歌集の作風の変遷を論じた歌風篇、万葉集と時代背景との関連などを論じた雑考から成る研究論集。出版社笠間書院発売日1991-02-01ページ数457ページISBN9784305102416読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする