河上 肇古田光無我愛から出発して宗教的真理をもとめ,さらに科学的真理をたずねた求道のあとを辿って,思想の転換と人間形成の経過を明らかにし,彼を支えている精神的背景がいかなるものであったかを見極める.[初版1959年]出版社東京大学出版会発売日2007-09-01ページ数288ページISBN9784130141581読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする