形成的アセスメントと学力OECD教育研究革新センター, 編著有本昌弘, 監訳小田勝己, 訳小田玲子, 訳多々納誠子教師と生徒の対話を重視した相互的な学習評価が求められている。学習ニーズや学力進歩に応じて評価(アセス)することによって生きる力を育むコンピテンシーの形成をめざす。形成的アセスメントの概念を包括的に紹介し、中等教育における各国の優れた実績を紹介する。出版社明石書店発売日2008-03-19ページ数288ページISBN9784750327402読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする