経済史入門 現在と過去を結ぶもの経済史入門 現在と過去を結ぶもの岡田泰男現代の経済は過去の遺産であり、その形成過程(歴史)を知ることは未来への見取図を描くことにつながる。古代から現代までの人類の経済活動をわかりやすく解説しつつ、経済史を学ぶ意義を説く。出版社慶應義塾大学出版会発売日1997-01-01ページ数384ページISBN9784766406740読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする