季語で読む徒然草西村和子『徒然草』のなかで示唆に富む文章とそこに登場する季節の言葉を挙げて、兼好法師の無常観がどのように形づくられたかを考察。現代と照らし合わせ普遍的な価値観を見出し、あるべき姿を提起しました。出版社飯塚書店発売日2016-09-06ページ数200ページISBN9784752220794読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする