記号論への招待池上嘉彦新書語学・学習参考書いま広範な学問・芸術領域から熱い視線を浴びている「記号論」。それは言語や文化の理解にどのような変革を迫っているのかー。ことわざや広告、ナンセンス詩など身近な日本語の表現を引きながらコミュニケーションのしくみに新しい光をあて、記号論の基本的な考え方を述べる。分かりやすくしかも知的興奮に満ちた、万人のための入門書。出版社岩波書店発売日1984-03-01ISBN9784004202585読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする