企業者活動と企業システム企業者活動と企業システム大河内暁男, 編武田晴人戦間期以降の大企業体制において企業発展の原動力である「革新」が組織と個人に関わって実現されてきた経緯を日英比較の観点から解明.企業をめぐるさまざまな問題領域を歴史的な文脈の中で再検討し,現代の企業を客観的に分析していく枠組みの構築をめざす.出版社東京大学出版会発売日1993-11-01ページ数352ページISBN9784130401340読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする