近代日本の戦争と文学西田勝1874年の〈台湾出兵〉から1945年の敗戦まで,日本における戦争と文学者との関係を究明し,戦争の真実を隠蔽しようとする時代の風潮につきつけた文学からの証言。出版社法政大学出版局発売日2007-05-01ページ数290ページISBN9784588460098読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする