木下径子作品集Ⅰ 白き山々に向かいて木下径子小説・エッセイ日本の小説著者名・か行九十歳記念 全五十六作品 書くことは生きること…… 人生と作品の集大成 生きることの切なさと喜びを、深い余韻を響かせて描ききる。 蝉時雨を聞く 庭の世界 パロ・アルトの小さな家族 二〇〇一年の上海 五月に・母との対話 遥かなる、青春 ふたりの最後の旅─ブリスベン 利男追悼 雷鳥沢 浅間山 夫の逝去 上高地 二十歳の石段 白き山々に向かいて出版社鳥影社発売日2026-04-25ページ数414ページISBN9784867822128読みたい読書中読んだ購入するAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアするXfL🔗