奇食珍食小泉武夫文庫人文・思想・社会蚊の目玉スープからカミキリムシの蛹、オタマジャクシ、ヒルのソーセージまで、昆虫であろうと爬虫類両生類であろうと灰であろうと食べつくす、世界津々浦々の珍しいしかも理にかなつた食の生態。「食の冒険家」が自分の舌で取材したうんちくレポート。出版社中央公論社発売日1994-04-01ISBN9784122020887読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする