古代—中世 摂関期—鎌倉村井康彦宮廷や寺院における古代的芸能の開花,都市の発展を背景とするやすらい花の芸能,今様の美意識に立つ歌謡・語り・猿楽能の新たな勃興,更に宮座と寄合の芸能に及ぶ。出版社法政大学出版局発売日2004-02-01ページ数372ページISBN9784588920042読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする