
子どもの論理を活かす授業づくり
なぜ子どもには理解しやすい概念とそうでないものがあるのか?心理学的知見をもとに「子どもの論理」から新たなカリキュラムを構築する意欲作。現場の教員と研究者の協同による教育実践をとおして,理論と実践をつなぐ授業デザインを提案する。算数,理科,国語,社会までの幅広い教科で実践を展開する。
- 出版社
- 北大路書房
- 発売日
- 2009-09-07
- ページ数
- 216ページ
- ISBN
- 9784762826887
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なぜ子どもには理解しやすい概念とそうでないものがあるのか?心理学的知見をもとに「子どもの論理」から新たなカリキュラムを構築する意欲作。現場の教員と研究者の協同による教育実践をとおして,理論と実践をつなぐ授業デザインを提案する。算数,理科,国語,社会までの幅広い教科で実践を展開する。
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