古事記[歌と散文]全注釈居駒永幸人文・思想・社会文学詩歌・俳諧歌謡ではない。歌である。 古事記に記載されるすべての歌と、その前後の文を注釈。 歌の叙事が起点となって散文が生成されるという理論のもと、文脈から歌を解釈する。 まったく新しい読みの方法による実践成果!出版社花鳥社発売日2026-03-10ページ数644ページISBN9784868030324読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする