次、何読む? nextbook.jp
ログイン

本ページはアフィリエイト広告を含みます

国際共通語としての英語

国際共通語としての英語

鳥飼玖美子

グローバル時代の現在、ビジネスでも教育の現場でも日本人の英語力が問われている。ビジネスパーソンが、学生が、「通じる」英語を目指すために必要な条件を提言する。著者は、確かに英語を話す機会は増えているが、相手が英語が母国語の話者とは限らない、「英語という共通語」をつかってコミュニケーションすることが目的であり、ネイティブ並みに話せなくてもいい、「自分らしい英語」の発信をして下さい、と強調する。 グローバル時代の現在、ビジネスでも教育の現場でも日本人の英語力が問われている。ビジネスパーソンが、学生が、「通じる」英語を目指すために必要な条件を提言する。著者は、確かに英語を話す機会は増えているが、相手が英語を母国語とする話者とは限らない、「英語という共通語」をつかってコミュニケーションをとることが目的であり、ネイティブ並みに話せなくてもいい、「自分らしい英語」の発信をして下さい、と強調する。 【目次】 第一章 通じる英語とは何か 第二章 発信するための英語 第三章 「グローバル時代の英語」が意味するもの 第四章 国際共通語としての英語と学校教育 第五章 英語教育で文化をどう扱うか 第六章 国際英語は動機づけになるか これからの英語と私たちーーまとめに代えて 第一章 通じる英語とは何か 第二章 発信するための英語 第三章 「グローバル時代の英語」が意味するもの 第四章 国際共通語としての英語と学校教育 第五章 英語教育で文化をどう扱うか 第六章 国際英語は動機づけになるか これからの英語と私たちーーまとめに代えて

出版社
講談社
発売日
2011-04-01
ISBN
9784062881043

シェアする

みんなのレビュー

まだ評価がありません。

まだレビューがありません。