国際社会学のパイオニア駒井洋満洲・大連出身の少年は、中学生のときに「皆の幸福を作り出す人、その人がいることによって社会が少しでもよくなる人になりたい」と作文に書いた。「いつも日本を外から見ているような思いがする」という著者は、国際社会学の先駆者としてどんな軌跡を辿ったか。出版社明石書店発売日2022-10-06ページ数290ページISBN9784750354668読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする