新型コロナパンデミック下の医療と移民駒井洋, 監修山田健司, 編著小林真生2019年にはじまったCOVID-19によるパンデミック禍のなかで日本のなかの移民はどのように医療サービスにアクセスしていたか。捕捉しにくいオーバーステイ滞在者などのワクチン接種のほころびを回避するために、行政・医療従事者はどのようにアプローチしたか。出版社明石書店発売日2023-06-23ページ数196ページISBN9784750355849読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする