公民館はどう語られてきたのか牧野篤戦後あたらしい地域社会の再建の希望をこめて設立された全国1万5000館の公民館.いま社会と制度の激変のただなかにあるその歴史を語りなおし,未来へとつなぐ試み.全国公民館連合会の会誌『月刊公民館』で好評連載を単行本化(2の「実践篇出版社東京大学出版会発売日2018-11-13ページ数296ページISBN9784130513432読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする