講座世界史 6講座世界史 6歴史学研究会再び深まる世界戦争の回避をめざした「必死の代案」を分析.その帰結の意味を問い直す.〈執筆〉新川健三郎・木村英亮・久保亨・南塚信吾・北原敦・百瀬宏・栃木利夫・中村政則・荒田洋・伊集院立・江口圭一・古厩忠夫・内藤雅雄・岡真理出版社東京大学出版会発売日1995-12-01ページ数416ページISBN9784130250863読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする