クラーク博士と新渡戸稲造 : 日本の民主主義と人格主義教育思想の源流を訪ねて. 第2部 (新渡戸稲造篇)藤田正一(毒性学)人文・思想・社会歴史伝記(外国)北海道大学150周年を記念して元副学長が贈る渾身の一冊。新渡戸稲造、そして、生誕200年を迎えるクラーク博士ーこの2人は日本に何を残したのか。いま改めて、民主主義と教育の原点を問う。出版社財界さっぽろ発売日2026-04-01ISBN9784879335357読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする