巨大地域開発の構想と帰結巨大地域開発の構想と帰結舩橋晴俊, 編長谷川公一, 編集飯島伸子青森県六ヶ所村のむつ小川原開発は,核燃料サイクル施設の立地と全国の放射性廃棄物の集中を帰結した.現代日本の地域開発と原子力政策の問題点が凝縮する当開発の全体像を,現地調査の成果を踏まえ,社会学の視点から初めて総合的に解明.出版社東京大学出版会発売日1998-01-01ページ数368ページISBN9784130560542読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする