教育改革のゆくえ教育改革のゆくえ天野郁夫長らく画一的,統制的,管理的と評されてきた日本の教育が,1980年代後半から多様化や個性化の方向に大きくその針路を変え始めた.高校を中心として,生徒一人一人の個性にあわせるかのように進む改革の動きを見定め,新しい時代の教育像を模索する.出版社東京大学出版会発売日1995-05-01ページ数256ページISBN9784130020718読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする