共生農業システム論矢口芳生地域社会を維持するための持続可能な農業システムを共生農業システムとして位置づけ、その具体的態様を資源管理型農場制農業として提示する。TPP問題や科学技術論にも言及しながら、共生農業システム成立の条件を探る。出版社農林統計出版発売日2013-02-25ページ数440ページISBN9784897322452読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする