共生社会のための二つの人権論金泰明「価値」と「ルール」を手がかりに、近い将来日本が受け入れることになる多くの外国人労働者や、マイノリティとの「共生社会」への展望をひらく。 タテマエではなく、自分自身の判断の基準とすべき、「生きた思想」として人権論を取り戻す画期的論考。出版社トランスビュー発売日2006-01-06ページ数224ページISBN9784901510370読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする