教師論の現在 文芸から見た子どもと教師原田彰たんに教育の「現実」を分析するのではなく,「現実」を色づける「物語」を見直す必要性を提起。主として文芸作品に描かれた子どもや教師のありようを取り上げ,ある状況の中での作中人物の身の処し方に焦点を当てることによって,そこから「教師論」として学びうるものを引き出すことを意図する。出版社北大路書房発売日2003-06-28ページ数208ページISBN9784762823237読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする