九州考古学の現在西谷正邪馬台国や金印の謎、世界遺産・沖ノ島、新発見が相次ぐ古墳や山岳霊場、そして大宰府、水中考古学の取り組みまで──。半世紀にわたり九州の遺跡の研究、保存活動に携わってきた著者が、その最新成果と考古学の醍醐味を伝える。出版社海鳥社発売日2021-01-22ページ数264ページISBN9784866560939読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする