まぼろしの「日本的家族」早川タダノリ右派やバックラッシュ勢力は、なぜ家族モデルを「捏造・創造」して幻想的な家族を追い求めるのか。家族像の歴史的な変遷、官製婚活、結婚と国籍、税制や教育に通底する家族像、憲法24条改悪など、伝統的家族を追い求める「斜め上」をいく事例を検証する。出版社青弓社発売日2018-06-27ページ数242ページISBN9784787234377読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする