毎日が天国 自閉症だったわたしへドナ・ウィリアムズ, 著河野万里子自閉症のある人のこころをはじめて当事者自らが描き出し、世界的ベストセラーとなった『自閉症だったわたしへ』の第4弾。自閉症ゆえのさまざまな生きづらさ、家族との葛藤を抱えながらも、自らを世界に開き、あるがままの自分でいることを求め続けるドナ。生活上のパートナーと決別し、新しい人々との出会いと別れを通して、ドナがつかんだものとは…。出版社明石書店発売日2015-01-10ページ数344ページISBN9784750341187読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする