枡小泉袈裟勝米の経済の枢要をなす器として千年余にわたり日本人の生活の中に生きてきた枡の変遷をたどり,記録・伝承をもとにこの独特な計量器が果たした役割を再検討する。出版社法政大学出版局発売日1980-03-01ページ数322ページISBN9784588203619読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする