マスコミ研究の視座と課題マスコミ研究の視座と課題岡田直之大衆社会論,マルクス主義,行動主義の理論的アプローチを検討し,コミュニケーション過程に分け入り,ジャーナリズム論との接点を求め,こんにちの高度情報社会における研究課題を批判的多元主義の観点から掘り起こす.出版社東京大学出版会発売日1992-12-01ページ数280ページISBN9784130501132読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする