メソ気象の基礎理論メソ気象の基礎理論小倉義光メソ気象学は水平スケール千キロメートル以下の現象を対象とし,局地的短期予報や,竜巻,ダウンバースト,集中豪雨などの防災を支える科学として,近年とくに活発に研究されている.本書はその理論の理解にねらいを定めつつ,著者独自の筆緻でつづる基本書.出版社東京大学出版会発売日1997-03-01ページ数228ページISBN9784130607155読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする