民俗学運動と学校教育小国喜弘民俗学を手掛りとした学校教育の改革の構想とその教育実践を郷土教育・生活綴方教育・社会科教育の個別的実践事例に則して分析,民俗の発見と国民の創出との相剋が,戦前から戦後にかけて学校教育においてどのように展開されていったのかをあきらかにした出版社東京大学出版会発売日2001-12-01ページ数280ページISBN9784130562034読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする