木簡による日本語書記史犬飼隆八世紀以前の日本における漢字受容は、予想より遙かに広がりをもっていた。木簡ほかの出土資料により、日本語を解明する刺激的な一冊。日本語研究の新展開。出版社笠間書院発売日2005-11-01ページ数248ページISBN9784305703057読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする