門戸開放政策と日本北岡伸一20世紀へ至るなかで“門戸開放”という外交方針を確立し,国際政治の舞台に躍り出たアメリカに対し,日本はどのように向き合ったのか——19世紀終わりから第二次大戦後まで,日米関係を軸に外交の重要局面を歴史・思想などさまざまな視点から鮮やかに解明した,待望の論集.出版社東京大学出版会発売日2015-07-01ページ数496ページISBN9784130301558読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする