南部アフリカ社会の百年小倉充夫南部アフリカ社会は西欧による植民地支配,冷戦構造への組み込み,激しい紛争や貧困,近年ではグローバルな市場経済化の波にさらされてきた.ザンビア東部州における社会と人びとの暮らしの100年を振り返り,国際社会と地域の社会変動の姿を描き出す.出版社東京大学出版会発売日2009-02-01ページ数270ページISBN9784130561044読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする