次、何読む? nextbook.jp
ログイン

本ページはアフィリエイト広告を含みます

何があっても生きようよ

何があっても生きようよ

宮崎康子

キリストが、いまここに──  母親との関わりの想い出を大切にされる著者の心のさけびは、生きることへの感謝にまで昇華されてゆきます。 本書は、まさに「希望」の呼びかけを読者にもたらす「福音」なのです!  阿部仲麻呂 (あべ・なかまろ神学博士、日本カトリック神学院教授、日本カトリック神学会理事)書評より ランボーの影響を誤って受けて自死した詩人は日本にも何人もいる。そこで私はそれでも生きる方を望んだランボーの姿を描きたかった。       「極私的ランボー論 作品の中に追う或る青春の軌跡」より 極私的ランボー論 作品の中に追う或る青春の軌跡 随筆 残像(前編) 小説 残像(後編) 小説 母へのレクイエム ノンフィクション 母からの手紙 随筆 命ありて 小説 続・命ありて 小説 キリストが、いまここに─『何あっても生きようよ』を読んで

出版社
リフレ出版
発売日
2025-08-01
ISBN
9784866418506

シェアする

みんなのレビュー

まだ評価がありません。

まだレビューがありません。