日本の子どもの歌園部三郎, 山住正己新書エンタメ明治以来の学校唱歌、わらべ歌、軍歌、童謡、コマーシャルソングや流行歌はどのような進化と変化を遂げてきたのだろうか。音楽評論家と教育研究者が、変化するメディア状況を視野に入れつつ、子どもたちの生活という観点から子どもの歌を読み解き、音楽教育のあるべき指針を提供しようとした一冊。戦後社会のリアリティがここに。出版社岩波書店ISBN9784004150480読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする