日本葬制史勝田至人文・思想・社会民俗風俗・習慣古来、人々は死者をどのように弔ってきたのか。死体が放置された平安京、棺桶が山積みされた江戸の寺院墓地など、各時代の様相は現代の常識と異なっていた。日本人の他界観と、「死」と向き合ってきた葬制の歴史を探る。出版社吉川弘文館発売日2012-05-01ISBN9784642080736読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする