日本中世女性史の研究日本中世女性史の研究脇田晴子小商人・芸能民などの庶民から宮中の女官・貴族など,さまざまな階層の男・女の役割分担,また女性観・母性観や女性のライフサイクルの分析を通して,中世的な「家」や中世社会の構造分析に新たな視点を提示する.女性史研究をリードしてきた著者待望の論文集.出版社東京大学出版会発売日1992-05-01ページ数320ページISBN9784130201018読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする