日本語 ことばは時をこえる!村中李衣, 絵おくやまひでとし日ごろ使っている日本語たちは、みーんな生きている。人間といっしょに日本という国をつくり育てていく中で癖や性格ができた。いただきます「そっと手を合わせたり頭をさげたりしている」。前略「いそいで話を切り出したかったりするときが、わたしの出番」。あはれ「自分の心の奥の動きに敏感で、つい対象に感情移入してしまう」。出版社玉川大学出版部発売日2014-10-12ページ数96ページISBN9784472059469読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする