日本語には二種類の主語がある熊谷高幸語学・学習参考書語学学習日本語日本語学の父、三上章の主語廃止論はどこに問題があったのか? 彼の主著『象は鼻が長い』に学びかつ批判しつつ、発達心理学の視点から子どもの言語獲得過程を検証。「は」と「が」の働きを丁寧に整理し、日本語文法の長年の行き詰まりを解きほぐす。出版社新曜社発売日2026-03-11ページ数200ページISBN9784788519145読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする