
日本経済史 近世から現代まで
「既知」の内実を疑い,重厚な考察に基づいて執筆された体系的テキスト。「小農社会」が形成され,定着する徳川時代から,日本経済が大小の「連続と断絶」を内包しつつ現代に至る400年を通史で,人口減少という新たな領域に入りつつある未来を見据えて学ぶ。
- 出版社
- 有斐閣
- 発売日
- 2016-12-21
- ページ数
- 484ページ
- ISBN
- 9784641164888
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「既知」の内実を疑い,重厚な考察に基づいて執筆された体系的テキスト。「小農社会」が形成され,定着する徳川時代から,日本経済が大小の「連続と断絶」を内包しつつ現代に至る400年を通史で,人口減少という新たな領域に入りつつある未来を見据えて学ぶ。
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